ポンド/ドル FX業者選びのポイント
デイトレードは、1日の値幅が大きい通貨ペアでトレードするのが鉄則ですが、
1度のトレードでは、10pips、20pips、30pips・・・と利ざやを積み上げていくのが鉄則です。
FX業者を選ぶ際には最低でもスプレッドが5pips以下の業者を選びましょう。
【英ポンド/米ドル:
】のオススメ業者
| FX業者 | スプレッド | 取引手数料 | レバレッジ |
|---|---|---|---|
| FXブロードネット | 2.6p~ | 無料 | 1・20・100・250・400倍コース |
| 外為オンライン | 3p | 無料 | 50・100・200倍コース(最小1倍) |
| MJ | 3p | 無料 | 1・5・10・20・50・100・200・300・400倍コース |
| クリック証券 | 2.8p | 無料 | レバレッジ=保有建玉の時価額÷口座資産(最大200倍) |
| サイバーエージェント | 4p | 無料 | 10倍、30倍、50倍、100倍 |
| FX Online Japan | 5p | 無料 | 10倍、20倍、40倍、50倍、100倍、200倍 |
英ポンド一口メモ
ポンドの為替レートは、激しく動く通貨として知られていますが、日本で馴染んでいるポンド/円は、実はインターバンク市場では取引されていません。外国為替市場で取引されている多くの通貨ペアの中では、ユーロ/米ドル、米ドル/円に次いでポンド/ドルが取引量が多い通貨ペアです。
為替取引の現場では、取引通貨の聞き違いを避けるためにいろいろな通貨をニックネームで呼んでいます。ポンドのニックネームは『ケーブル』です。インターバンク市場でケーブルというとポンド/ドルを指します。
英ポンド/米ドルが活発に取引される時間帯は、日本時間の15時以降からになります。欧州の投資家が市場に参入し、ポンド/欧州通貨クロス、ポンド/中近東通貨クロスなどの通貨が活発化すると同時に英ポンド/米ドルも活発化するのが特徴です。




